社員インタビュー

INTERVIEW

社員インタビュー

合田 圭佑

専門性を活かし、穴吹興産の事業ドメインに合った新たな価値創造に挑戦できる環境

合田 圭佑

2019年5月入社
デジタルトランス
フォーメーション推進室
IT推進室

出⾝地︓香川県

2014年 海外インターン(オーストラリア)
2015年 国際物流会社 情報システム部(東京)
2017年 Sler(東京)
2019年 穴吹興産入社(香川県)

  • 01

    現在の主な仕事の内容を教えて下さい。

    現在はAIを用いて業務を高度化する取り組みや、AIを用いた対外サービスの開発のための要素研究を行っています。

    その他、チャットボット開発やクラウドインフラの構築、SaaSサービスの導入企画、既存システムのリプレース、セキュリティ要件定義など幅広く担当しています。

  • 02

    プロジェクトのエピソードを教えて下さい。

    普通だと調整等を行う担当者だと直接プログラムを触って自分でなにか動かしたりすることは一般的にはほとんどないと思いますが、「技術は実際にやってみて使わないと理解が進まない」というのを間接的にですが伝えていると、上司がくみ取ってくれ、実際にPythonやNode.jsなど様々なプログラミング言語を触りながらプロジェクトに関わることができました。その時、挑戦に寛容な企業風土であると強く感じました。

  • 03

    あなぶき興産らしさはなんだと思いますか?

    地域に対する、ひいては日本に対する価値提供というのを多くの社員が意識している会社だと思います。マンション開発を通して地域の文化に触れたり、なぜここにつくるのかなど、常に考えてきたからこそ、それが文化(らしさ)になり浸透しているのだと思います。

⼊社前の
「あなぶき興産」のイメージ
マンションや学校のイメージが少しあった

あなぶき興産に
⼊社を決めた理由

面接時に新たな挑戦をしていく中で攻めのIT施策について共有され、そのチームに参画したいと思いました。また事業を創造していく前向きな姿勢が面接官や人事から伝わったからです。

⼊社後のイメージは…

チャレンジしやすい
環境で優しい人が多い

あなぶき興産に
⼊社して変わったこと

これまでは、どちらかというとシステムやITの施策を受託する立場だったのに対し、穴吹興産では発注する立場になりました。社内のミッションやミッションだけでなく現実的にそこにいる人のことを考えてシステムを考える必用がありとても難しいと思う場面もあります。

ご応募を検討されている⽅へのメッセージ

IT文脈からなかなか穴吹興産という会社にたどりつかないかもしれませんが、もしたどり着いた方がいれば、様々なツールや技術を用いて会社のミッション実現のために頑張りましょう。

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